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安比奈のなないろディップスイッチ

世界一悪い観客、安比奈誠伸のブログです。
アイドル声優たちよ、無駄飯、無駄酒、無駄口、無駄遊び、無駄ショッピングの後は、これを読め!
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アニメ首脳陣よ、声優ファン・アニメファンからどうやって搾取するか、煮詰まった時はこれを読め!
炎上上等!!突撃上等!!
素人の傍目八目な爆言で、喝!!

警告!声優ファンやアニメファン(特にネギまファン、リリカルなのはファン、ゼロの使い魔ファン)は読むのをやめた方が無難です。


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その15:まだやる気になれないか?こうなったら…の巻

言い過ぎ?まだ生ぬるい
前回、前々回と取り上げた、『ネギま!』主題歌を1位にする運動の中心的サイトの管理人さんが交通事故に遭われたそうです。
お見舞い申し上げます。
さて、『魔法先生ネギま!』の第二期アニメ化が決定した。
もう間もなく、主題歌を1位にする運動が始まる頃だろう。
この運動に関する記事を続けているが、賛否両論を内外で頂いた。
よし、やってみるか、という人はちゃんといた。
俺はこんな風に、反省や今後の策をやってるぞ、と言う方はぜひお知らせ下さればと思います。
もしかしたら、こちらからもご意見ができるかもしれません。
しかし多かったのが、言葉は正しいが言い過ぎだという意見だった。
とんでもない、まだ生ぬるい。
こんなのまだ、全力じゃない。
こちらから提案することは全て提案した。
決して誰も強制なんかしてないし、する権利もない。やるもやらないも自由だ。
ここでふてくされて無視するか、耐え難きを耐えて一歩踏み出してみるかも自由だ。
残念ながら、ふてくされている人が少なくない。
何度も言うけど、誰も強制なんかしていないからいいんだよ、やらなくても。
できないんだったら、うだうだ言わないで引っ込んでてほしい。
もう一回言ってあげようか。
PCの前でスケベな妄想しながら取れる栄冠があると思ったら、大間違いだ。
私の記事にいちいち反抗できるエネルギーを、どうして運動にぶつけないんだ。
俺は俺のやり方でやる?そんなこと言って、結局前回できなかったんじゃないか。
ひと汗流す気がないなら、悪いことは言わないからやめな。
これでもまだやる気になれないか?
よし、こうなったら奥の手だ。
「いや、そんなことはない。これからがんばるぜ!」
という方は、次は読み飛ばされて結構です。お疲れ様でした。


原作無視妄想劇場
(注意・元ネタのネタバレがあります)
<シルミド-from麻帆良->
課外授業で、目的地に向かうバスに乗っていた麻帆良学園2ーAの生徒たちとネギ。
そのバスが突然、軍服を着た集団にバスジャックされる。
突然発せられたガスで、ネギと生徒たちは気絶してしまった。
目を覚ますとそこは、見知らぬ島の浜辺。いつの間にか軍服に着替えさせられていたことに驚く生徒たち。
全員いる…と思ったら、ネギがいない。
ふと見ると、目の前に、軍服を着た美女たちが立っている。
やがて隊長らしき女性将校が姿を現す。
「ここは実尾島(シルミド)だ。お前たちにはこれから、604部隊の隊員になって訓練を受けてもらう。目的は、”北”の独裁者の首を取ってくることだ。それ以外に、お前たちが生きて帰る方法はない」
反抗する生徒たちだが、女性兵たちにはまるで歯が立たない。さらに追い討ちをかけるように、ネギは死んだと聞かされる。
悲しみに暮れる間もなく、地獄の訓練が始まった。生徒たちから名前は奪われ、番号で呼ばれる存在となった。
第一班長、8号=明日菜、第二班長、20号=楓、第三班長、29号=あやかとなった。
過酷な訓練にもかかわらず、一人の脱落者もなかった。音を上げて逃げる者もいなかった。もとより逃げる場所などないのだから。
訓練の中、次第に教官兵と訓練兵たちの間に芽生えてくる友情。
そして、ついに作戦決行の日がやってきた。1年の特訓を経て、604部隊、通称シルミド部隊は無敵の特殊部隊となっていた。
だが、いざ決行という時、突然上層部から作戦は中止との指令が下る。
”北”と”南”が、対立から対話路線へと移ったためだ。
さらに、無用の長物となったシルミド部隊を抹殺せよ、との指令が下る。拒否すれば教官兵も抹殺される。殺す、殺したくないと、対立する教官兵たち。それを偶然聞きつけてしまった8号。
それまでの友情も、師弟愛も一瞬にして消えてしまった。壮絶な殺し合いの果て、教官兵は全滅、シルミド部隊も29号を始め、8人の命が奪われた。
シルミド部隊は首都へ向かい、拉致されて兵士にされたことを大統領に直訴しようと決意する。
シルミドを脱出し、バスを乗っ取り、首都へと向かった。
だが、すでに首都への道路には、軍の鎮圧部隊が待ち受けていた。
降り注ぐ銃弾の雨の中、隊員たちは次々と倒れ、残った者も虫の息だった。
そこへ連れて来られた者がいた。それはネギだった。彼は生きていたのだ!!
今まで軟禁状態にされていたが、教え子たちの最期を見せるために連れて来られたのだ。
負けを悟ったシルミド部隊は、乗客を降ろし、血で自分の名前をバスの壁、床板に書き付ける。
1年間名乗ることを許されなかった名前を。
「神楽坂明日菜」「近衛木乃香」「宮崎のどか」「長瀬楓」…
そして、誰からともなく歌が始まる。
♪紺碧広がる 麻帆良の空は 希望満ちたり 我らの心
それぞれの手には、手榴弾が握られていた。
「みんな、僕です!ネギです!やめて、死なないで!!死ぬなー!!」
次の瞬間、バスは炎に包まれた。ネギの悲痛な叫びは、爆発音にかき消されていた…。
そして…。
この事件は共産ゲリラの犯行とされ、闇へと葬られていった…。


これでだめならあきらめろ
以上が、私が考えた妄想です。
こんなにネギま!を貶めて楽しいかって?
キャラを踏みつけにして楽しいかって?
キャラや声優でスケベな妄想をするのは、貶めることにはならないのか。
それこそ最大の踏みつけではないのか。
こっちもそっちも、両方有罪だ。
第6回の繰り返しになるが、貶めるだの踏みつけだのなんて、ふざけ果てた寝言だ。
平塚雷鳥にでもなったつもりかい。
これでもまだ、やってやるという気になれないか。
それならもうあきらめろ。本気で1位にしようとしている人の邪魔だ。
一生PCの前でスケベな妄想をしていればいいんだ。
CDを買うだけで「運動したあ」って自己満足に浸っていればいいんだ。
さあ、どうする?
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テーマ:つぶやき - ジャンル:ブログ

  1. 2006/04/09(日) 10:28:29|
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