安比奈のなないろディップスイッチ

世界一悪い観客、安比奈誠伸のブログです。
アイドル声優たちよ、無駄飯、無駄酒、無駄口、無駄遊び、無駄ショッピングの後は、これを読め!
声優志望者たちよ、続けるか辞めるか、迷った時はこれを読め!
アニメ首脳陣よ、声優ファン・アニメファンからどうやって搾取するか、煮詰まった時はこれを読め!
炎上上等!!突撃上等!!
素人の傍目八目な爆言で、喝!!

警告!声優ファンやアニメファン(特にネギまファン、リリカルなのはファン、ゼロの使い魔ファン)は読むのをやめた方が無難です。


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その52:年忘れ特大号!!元ネタ知ってる?の巻

前略ゴミ助一味へ
これを書いている現在、2006年ももうあと1日と少しになった。
WBC、トリノオリンピック、FIFAドイツワールドカップ。
全部今年の出来事のはずなのに、もう何年も前のことのようだ。
では年忘れに、今回は特大版といこう。
年の最後に、私からのメッセージだ。
まずはゴミ助一味へ。
警察に通報する?じゃあ、チンタラせずに、さっさとやれ。以上。
…では短すぎるので、大サービスで長めに書いてやる。てめえのくそ頭で良く読め…ないな。
ゴミ助を始めとした、私から追放を食らった連中が相変わらず陰口をぶっこきまくっている。
私と話し合いたい?ハァ?何寝言言ってんの?
その前に、まず荒らし行為、それに陰口を叩いたことを謝れよ。
脅迫メールを送りつけたことは不問にしてやるから、反省文を送ってくるくらいの誠意を見せてみろよ。一切のコンタクトは断ると言ったが、年末の特赦で反省文ならこの限りではなくしてやる。
実はその脅迫メール、あまりに頭に来たので、消去してしまった。早まったことをしてしまったものだ。証拠がふいだ。
それはともかくとして、「(安比奈は)人の話をろくに聞こうとしない」だ?
やだね、聞きたくねぇよ。なんで聞かなきゃならねぇんだよ。私はお前の友達でも良きライバルでも何でもない。言い分を聞いて欲しいなら、まずやるべきことをしろ。あれだけのことをしておきながら、ただで言い分を聞いてもらおうなんて、そんなくそ甘っちょろいことが通ると思ったら大間違いだ。
逃げるな、だ?やるべきことをせずに、最初からずっと逃げてるのはそっちだろうがよ。
鏡見ろ?見る前に叩き割るよ。100枚でも割ってやる。
警察に訴えてやる?面白い、やれるものならやってみろ。できっこないくせに。
証拠としてこっちの手元にはログがある?よろしい、張り切って提出しなさい。
言っておくけど、警察はプロバイダの出したものでない限り、ログなんか信じてくれないからね。
つまり、出しても無駄ってこと。
第一、どうやって本物だと証明するの?そっちの都合のいいようにどんどん改竄できるんだから。
そうじゃなかったら、「この男は『私は放火をしました、強盗をしました、麻薬の密売をしました、どうぞ、逮捕して下さい』と、ブログに書きました。証拠としてログがありますので、提出します。さあ、逮捕して下さい」となってしまう。そんなことがまかり通ったら、世の中は冤罪だらけでメチャクチャだ。
それでなくても、こっちが証拠品として荒らし行為のログを提出したら、そっちは喚き散らすに決まっている。「改竄だ!」だの「捏造だ!」だのと。
たとえ私でも、百億分の一の確率で間違えたことを書く可能性があるかもしれないというムードが…どこにもないが、仮に百億歩譲っててめえを傷つける内容だったとしても、社会的信用を傷つけたという実証がないと、告訴しようとしても無駄骨になるのが現状だ。社会的信用、どこがどう傷ついたか、風評被害で金銭的被害を受けたか、第三者から嫌がらせをされたか、など。それが認められても、リスクに見合うだけのリターンはほとんど期待できない。
『ヘボエロゲ屋ゴミ助』だけじゃ、個人の特定ができないでしょ。住所も氏名も電話番号も出てないんだから。
それに、「本人にどうして直接メールで抗議をしないんですか」と聞かれたら、どうするの?こっちはあの脅迫状以来、そっちから一切メールを受け取っていないんだけど。「某大型掲示板に書いた、本人も読んでいるはず」、なんて通らないよ。
そういえば、個人の情報を掲示板に書き込む行為をプライバシー侵害として、プロバイダは書き込みをした発信者の情報開示を発信者に許可なくできるというガイドラインができるらしい。まだ固まってはいないが、早ければ来年2月からのようだ。
鬼の首を取ったように喜んでいる一味だが、甘い。
新しくできたルールは、生まれる以前まで遡って適用されることはない。不遡及の法理といって、どこかの国の親日派何とか法のようなことは許されないのだ。
前にも言ったが、どうせ「ほんとは告訴できるんだけど、そんな必要ないからやらないだけだもんね」と、粋がって逃げるんだろう。必要ないんじゃない、めんどくさいだけ、恥をかきたくないだけだ。そして、リスクを背負うのが怖いのだ。
理はこっちにある。理はないが勝ちたかったら、全てを捨てる勇気を持つしかないんだよ。
絶対あるわけがないが、訴えられたら、その一部始終をここで書きますので、お楽しみに。
実は私は法学部卒なのだが、卒業しても、勉強に終わりはない。 [その52:年忘れ特大号!!元ネタ知ってる?の巻]の続きを読む
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テーマ:声優 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2006/12/30(土) 21:29:53|
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その51:アニメスタッフ座談会の記事を読んでみたの巻

さよならムーミン、さよなら…
・訃報
女優、声優の岸田今日子さんが、12月20日、逝去されました。
ムーミンの声を担当し、女優として、また童話作家、エッセイストとしても活躍された方でした。
ご冥福をお祈りします。
同日、訃報が続いた。
前東京都知事、タレント、作家の青島幸男氏が亡くなった。
お笑いコンビ、『カンニング』の中島忠幸さんが亡くなった。
中島さん、あまりに早過ぎる死が悼まれる。
青島氏、あそこまでにマルチな才能を発揮した人を他に見たことがない。
まさに誰もが認める天才だった。
ご冥福をお祈りします。 [その51:アニメスタッフ座談会の記事を読んでみたの巻]の続きを読む
  1. 2006/12/23(土) 13:08:12|
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その50:「誰かがやる」は誰もやらないの巻

気づいたところで何ができる
気がついたら、ブログを始めてもうすぐ1年になっていた。
これまで、アニメ、声優、そのファンを散々批判してきた。
また、散々B氏を批判してきた。
もうそろそろ、B氏がこのブログの存在に気づいてもいい頃だろう。
教え子、卒業生が告げ口をするか、あるいはB氏自身が発見するかで。
本当はもう気づいているのかもしれないが、気づいたところで、何ができるものか。
今更、私は間違っていました、皆さんの期待を裏切ってしまいました、なんて、泣き言を言えるかどうか。
どこかで考えを変えない限り、これからもダンマリを続けるしかないだろう。
人に厳しく、自分にも厳しい…ふりをして甘い。
最悪だ。
悔しかったら、今までの始末をつけてごらんなさい。
教え子はあなたの家来でも手下でもない。そして恩師や先輩はあなたのボスでもケツモチでもない。
教え子には独裁者、目上の人物には舎弟を演じても一文の得にもならないのだ。 [その50:「誰かがやる」は誰もやらないの巻]の続きを読む
  1. 2006/12/16(土) 11:59:19|
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その49:観客が年貢の納め時をお知らせしますの巻

芝居は誰に見せるためのもの?
前回はどうも外し気味だったので、いつもの路線に戻そう。
素人のくせにアニメや声優の何がわかる、と、このブログは散々陰口を叩かれている。
それならば聞きたい。
アニメって、誰に見せるためにあるの?
芝居って、誰に見せるためにやるの?
養成所の講師?演出家?プロデューサー?評論家?
否、否、絶対違う。
視聴者、つまり観客だ。その観客は、みんな玄人なのか?そんなことはありえない。
大部分が素人だ。
素人のくせに、面白いつまらない、あの役者は嫌だ、などと好き勝手放題言いまくる連中だ。
その素人に見せるために、役者は芝居をする。
その素人というものは、実に厄介なものなのだ。
なぜならば、役者の将来は、観客=素人にゆだねられているからだ。 [その49:観客が年貢の納め時をお知らせしますの巻]の続きを読む
  1. 2006/12/09(土) 20:54:02|
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その48:こんな気休め何になる?何にもならないの巻

一つ気休めをやろう
一休みのあとは、またネギまの話。
ほら見ろ、やっぱりだめだっただろう。
そんな簡単に1位になれたら、それこそ音楽業界はおしまいだって。
わかりきったことでしょ、にわか運動家諸君。
それに、増刊号第2回を出した後に、騒ぐこと騒ぐこと。
でも例によって騒ぐだけだった。何もできやしない。
一つ面白いことに気がついた。
ネギまをネタにしてけしかければ、アクセス数がグンと上がるということに。
味をしめて、どんどん書いてしまおうという気にさせてくれた。
こうなったら、こっちが飽きるまでとことん書いてやる。
さて今回は、何を書こうか。
たまには、甘くしてやるか。
気休めを一つ、くれてやろう。
あまりの大ボケぶりに、滑稽を通り越して、不憫で見るに見かねちゃったから。
第15回の、もう一つの結末のプロットだ。 [その48:こんな気休め何になる?何にもならないの巻]の続きを読む
  1. 2006/12/02(土) 01:11:15|
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