安比奈のなないろディップスイッチ

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その90:かしてつウォーク・鹿島鉄道よ永遠に……の巻

かしてつウォークに参加した
今回は、イベント参加のレポート。
実写版ネギまの話はまた次の機会にする。予想通り、あちこちで非難の嵐だ。
2007年10月6日に開かれた、『かしてつウォーク』に参加した。
2007年3月31日をもって廃止になった、茨城県の鹿島鉄道の廃線跡を歩くイベントだ。
開かれた、とは書いているが、この文章を書いているのは参加した当日の夜。
今、くたくたの状態で書いている。



最後まで力の限り走った!
鹿島鉄道、通称鹿鉄は、石岡ー鉾田間27.2キロを結んだ私鉄路線である。
元は関東鉄道鉾田線だったが、赤字のために分離されて鹿島鉄道となった。
貨物輸送が廃止され、親会社の関東鉄道がつくばエクスプレスの開業により減収となり、支援を打ち切ることになったため、廃止が決まった。住民による熱心な存続運動が行われたが実らず、無念の廃止となった。
しかし、このまま終わったら、今までやってきたことが全部無駄になってしまう。このまま鹿島鉄道を過去のものにしたくはない。
そこで、終点の鉾田駅の跡地に交通公園(仮称)を作ろう、という運動が持ち上がった。
最後まで力の限り走ったディーゼルカーを動態保存、つまり走れる状態で保存しよう、そのために公園を作ろうという運動である。
そのためには、関東鉄道から跡地と車両を買い取る必要がある。そのために必要な金額は8800万円。まだ、まるで足りない。
募金の予約は『ネバーギブアップかしてつ』様のサイトで受け付けている。
募金の『予約』というのは、万が一計画が頓挫したとき、現金の募金を受け付けていると返却しなければならないためだ。期限は10月末までなので、もう時間がない。
是非、皆様のご協力をお願いします。
では、ここでイベントのレポートに移る。
午前9時45分、集合場所の鉾田駅跡に到着した。
ここまでは、鹿島臨海鉄道大洗鹿島線の新鉾田駅から15分ほど歩いた。新鉾田駅は鉾田の市街地から離れたところにあるので不便だ。
今では鉾田の駅舎は完全に取り壊され、更地になってしまった。
ホームと線路は残り、ディーゼルカーが2両、重連で留置されている。駅構内の留置線には、加越能鉄道からやってきた、キハ431形が留置されていた。
重連のディーゼルカーキハ431形

跡地ではフリーマーケットが開かれ、街の人が出店していた。
参加受付と、募金予約の受付を済ませた後、今回誘って下さったみゃあみゃあさんと合流した。
10時半、主催者からのコースの説明と準備運動の後、出発となった。
行程は鉾田駅の隣の坂戸駅までの約2キロ強。そこを往復する。そんなに長くはない。
線路上は草刈りがされていて、歩きやすくなっている。
線路は錆びているが、手入れをすれば列車が走れる状態にできそうだ。信号機、ポイントの転轍機、標識もそのまま残されていた。
鉾田駅を出ると、すぐに視界は大きく開け、田園地帯となる。
線路脇にはススキやコスモスなどの草花が、秋の雰囲気を演出している。
線路上を歩く線路脇のコスモス

天気はとても良く、秋になったとはいえ、暑いくらいだった。
立体交差の道路をくぐると、森の切り通しに入る。線路上に栗が一杯落ちていて、参加者が拾い集めていた。
切り通しを少し歩くと、坂戸駅に到着した。鉾田からここまで、約30分。
配られた弁当をホームの端に腰掛けて食べた。
ホームと待合室は、そのままの状態で残されていた。時刻表や運賃表も残っていた。路線が廃止になった後、不心得者に駅の備品を盗まれるケースが多発しているのだが、ここは無事だった。
鉾田の方面を見ると、切り通しの向こうから今にも列車が走ってきそうだ。
鉾田方面 坂戸駅にて

地元の方が、霞ヶ浦へ湖水浴に行くのに、鹿鉄に乗った思い出を話していた。
昼食と休憩を済ませると、鉾田駅へ向かって歩き出した。
復路は往路と同じルートを歩き、13時頃、鉾田駅に到着した。
鉾田に到着後、石岡市の『演劇集団スリーサイズ』という劇団の方から挨拶があった。
鹿鉄を舞台にした演劇をするので、エキストラ出演者の募集をしているという。
興味のある方は、『演劇集団スリーサイズ』様のサイトをのぞいてみて下さい。
こうしてイベントは終了、解散となった。
帰りは石岡駅行きのバスに乗った。
このバスは、鹿鉄の代替バスとして運行されている。駅があった場所では、乗降客がいなくても停車していた。
石岡まで約1時間。鉾田から乗る客はまばらだったが、途中から徐々に客が乗ってきて、石岡市内に入ると満員になっていた。
乗客のこんな話し声が聞こえた。
「鉄道がなくなって不便だよね」
「普段はこんなに混まないんだけどね」
せめて部分だけでも残せなかったものか。全部なくすことはなかったのに。
そして、石岡駅に到着。鹿鉄の石岡駅はほとんど更地になっていた。
わずかに残っていたホームが、悲しかった。


でも私たちは……
廃止が計画されている路線は、全国あちこちにある。
存続運動が続いているところもあれば、鹿鉄のように無念の廃止が決まったところもある。
廃止が決まったところでは、存続運動は何も残らなかったかも知れない。
今、運動をしているところでは、乗客としてできることはないかも知れない。
金を出すとか、車両をグレードアップさせるとか、そういう面でできることはないかも知れない。
でも私たちはみんな、人ですよね?

ネバーギブアップかしてつ
http://www.geocities.jp/hokota_park/top.html

鉾田駅を鉄道公園に


演劇集団スリーサイズ
http://www.geocities.jp/threesize_nicebodytour/


今回の要点・FOREVER 鹿島鉄道……!!
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テーマ:鉄道旅行 - ジャンル:旅行

  1. 2007/10/06(土) 22:21:56|
  2. 安比奈のなないろディップスイッチ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:14
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コメント

トラバありがとうございます

こちらでは初めまして。私もみゃあみゃあ様からお誘いを受けたのですが、先に予定が入っておりましてそちらに行けなかったのが残念です。廃止後の備品等の盗難がないみたいなので安心しました。仰る通り部分廃止という選択肢もあったと思います。石岡~常陸小川まででも残しておけば良かったのでは?とも思いました。常陸小川なら駅近くに大きなスーパーありますし、そこそこな利用率だったと思います。あとよろしければ相互リンクしませんか?

  1. 2007/10/09(火) 20:28:41 |
  2. URL |
  3. red star #/c6P0Lg6
  4. [ 編集]

res...

red starさん>
こちらでは初めまして。
鹿島鉄道、石岡市内だけでも残して欲しかったという人は多いと思います。
バスに乗ったとき、渋滞にあいましたから。

リンク、設置させて頂きました。
それでは、これからも宜しくお願いします。
またの機会に、お会いしましょう。
  1. 2007/10/09(火) 22:10:31 |
  2. URL |
  3. 安比奈誠伸 #-
  4. [ 編集]

ご快諾ありがとうございます!

こちらでも下記リンク集にリンクを設定させていただきました。これからもよろしくお願いします。
http://blog.goo.ne.jp/yasunarit2005/e/6c7b8c59ea7b2949e481545801be2f3b

当たり前なのですが、バスって渋滞にあうから定時性がないのですよねぇorz石岡へ行けば行くほど車の量は増える一方なのですから、石岡~常陸小川間までも廃止してしまったのは愚かだったと思います。
  1. 2007/10/10(水) 07:22:48 |
  2. URL |
  3. red star #/c6P0Lg6
  4. [ 編集]

いつもありがとうございます

こんにちは、みゃあみゃあです。先日はどうもありがとうございます。
何とかして、「鉄道公園」を実現させたいですね。つくばだって、片上だって出来たのです。
出来ないわけはありません。あとは行政がどう動くかですね。
  1. 2007/10/10(水) 12:50:24 |
  2. URL |
  3. みゃあみゃあ #lLhi8jWU
  4. [ 編集]

車社会の弊害、鉄道路線存続について考える

私はこれを拝見して、長野新幹線の“犠牲”となった、「信越本線横川~軽井沢間の“碓氷峠越え”(通称“横軽”)の廃止」を思い出しました。利用率が極端に低ければ已(や)むを得ませんが、何でもかんでも「不便だから」という理由で廃止してしまうのには、あきれて物が言えません。「既存の交通機関の良さを見出す」ことも、重要だと思いますが…。

また、茨城県に限らず、地方では車社会が目立ち、「車(特にマイカー)がないと生きていけない」という事態になってしまいました。車があるから生活が便利になった、というのは確かです。しかし、それは別の意味で生活が不便になったということを意味しています。なぜなら、本来、車が使えなくとも、電車やバス、自転車や徒歩、などといった手段があるのに、それらをも奪ってしまったからです。また、車が増えすぎたために、慢性的な交通渋滞の問題をも抱えてしまいました。

さて、和歌山電鐵貴志川線(和歌山~貴志、14.3km)は、元は南海電鉄貴志川線という路線でしたが、2003年に南海電鉄が貴志川線の廃止検討を表明したことに対して、地元の市民組織が存続運動を行い、NHKで放送されたことにより注目を集めました。その後、岡山電気軌道(岡電)が運行事業者として選ばれたことで存続が決定し、岡電の100%子会社として、2005年に和歌山市に新会社「和歌山電鐵株式会社」が設立されました。
和歌山電鐵には、運営の最高意思決定機関として貴志川線運営委員会が設置されています。この機関は地元自治体、沿線住民、沿線学校関係者、商工会と和歌山電鐵で組織されており、その新しい試みに注目が集まっています。「いちご電車」「おもちゃ電車」の運行や、貴志駅の猫の駅長「たま」など、ユニークな取り組みも注目されています。

一本でも多くの鉄道路線が、存続できますように…。
  1. 2007/10/10(水) 16:48:01 |
  2. URL |
  3. M.N #-
  4. [ 編集]

res..

red starさん>
リンク設置ありがとうございました。確認致しました。
これからも、宜しくお願いします。
鹿鉄、本当に惜しいことをしてしまいましたね。

みゃあみゃあさん>
先日は、お誘いありがとうございました。
実に貴重な体験でした。
鉄道公園の夢、実現して欲しいですね。

M.Nさん>
碓氷峠の廃止、今でも頭に来ます。
その一方で、南海貴志川線が和歌山電鐵貴志川線として独立したのは喜ばしいですね。
条件の良さもあったのでしょうが、存続する路線がこれからどんどん増えていって欲しいです。
  1. 2007/10/10(水) 22:53:01 |
  2. URL |
  3. 安比奈誠伸 #-
  4. [ 編集]

こちらも完成いたしました

こんにちは。こちらもルポのほうが完成いたしましたので、トラックバックいたしました。
  1. 2007/10/11(木) 13:32:04 |
  2. URL |
  3. みゃあみゃあ #lLhi8jWU
  4. [ 編集]

res...

みゃあみゃあさん>
ルポ、拝見しました。
線路に落ちていた栗を拾っておけば良かったと、今更ながら思っています。

トラックバックありがとうございます。
サーバの不調かはわかりませんが、当方にトラックバックが届いていないようです。
ちょっとこちらで見てみます。

トラックバックURL:
http://tomonobu.blog43.fc2.com/tb.php/112-a09d83af
  1. 2007/10/11(木) 23:41:24 |
  2. URL |
  3. 安比奈誠伸 #-
  4. [ 編集]

こんにちは。

突然の書き込み失礼します。
私は茨城県水戸市を中心に演劇活動をしている、演劇集団スリーサイズの広報の直江です。
12月22日(土)23日(日)に、小美玉市(旧小川町)にて国民文化祭のプレイベントである、演劇祭が行われます。
その舞台で私たちは鹿島鉄道を舞台とした演目を上演いたします。
まだ鹿島鉄道が元気に動いていた時代に、観に来てくださった方々がタイムスリップ出来るよう稽古に励んでいます。
もしよろしければ、「冬の鹿島鉄道跡地巡り」を兼ねて、観に来ていただければ幸いです。
入場は無料となっております。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.geocities.jp/threesize_nicebodytour/

※管理人様
突然の宣伝の書き込み失礼しました。
趣旨にそぐわなければ、削除してくださって構いません。
  1. 2007/12/03(月) 22:25:01 |
  2. URL |
  3. 演劇集団スリーサイズ #/Wv6FLE.
  4. [ 編集]

res...

演劇集団スリーサイズ 直江さん>
はじめまして。

鹿島鉄道のお芝居ですね。イベントの時に、劇団の方から伺いました。
観覧には行けませんが、どうか素晴らしい舞台を作って下さることをお祈りします。
  1. 2007/12/04(火) 22:46:05 |
  2. URL |
  3. 安比奈誠伸 #-
  4. [ 編集]

ありがとうございます。

突然お邪魔致します。
初めまして。演劇集団スリーサイズの広報担当の筑摩と申します。

当劇団の直江のカキコミにお返事を下さり、ありがとうございます。ご挨拶が遅くなってしまい
申し訳ありません。
劇団のホームページアドレスを載せて頂いたり、さりげなくエキストラのお話を混ぜて頂いたり、
その心遣いがとても嬉しかったです。

かけて頂いた言葉を胸に劇団一同、精一杯舞台へ情熱を注ぎたいと思っております。

本当にありがとうございました。

では、失礼致します。



  1. 2007/12/12(水) 00:00:49 |
  2. URL |
  3. 演劇集団スリーサイズ 筑摩 #-
  4. [ 編集]

res

演劇集団スリーサイズ 筑摩様>
返事が遅れて申し訳ありません。
舞台、頑張って下さい。

鹿島鉄道、土地買収交渉が決裂してしまい、残念です。

  1. 2007/12/23(日) 15:21:43 |
  2. URL |
  3. 安比奈誠伸 #-
  4. [ 編集]

生き残りを懸けて

秋田内陸縦貫鉄道が今、大変なことになっています。

>赤字経営が続き、存廃が議論される第三セクター「秋田内陸縦貫鉄道(内陸線)」について、9月に結論を出すと明言している寺田典城知事は25日、内陸線の車内や沿線の北秋田市、仙北市の会場で市民らと意見交換する「秋田内陸線トーク」を開いた。住民から「内陸線は大事な生活の足。何としても残してほしい」と切実な声が上がる一方、寺田知事は「可能性があれば残したいが、赤字を垂れ流すなら存続は無理。維持するためにもっと活用してもらいたい」と訴えた。
>寺田知事は北秋田市阿仁の会場で「地域住民の力がなければ維持できない。いったん弾みがつけば観光客も増える」と強調。市民が活用して乗車人数を増やすよう求めた。また仙北市角館の会場では「市長をはじめ、市議が真剣に論ずる責任がある。仙北、北秋田の両市が全員協議会を開いて、徹夜で方向性を決めるくらいのことをやってもらいたい」と注文をつけた。
>市民からは「回数券を購入するなど、できることをやっていきたい」という意見や「残してくれとはいわないから、(今の三セクでなく)一度民間に任せてくれないか」といった提言が出た。
>寺田知事はこの日、北秋田市の鷹巣阿仁広域交流センターを皮切りに多数の市民らと意見交換。移動の鷹巣―阿仁合、阿仁合―角館各駅間の内陸線車内でも厳しい現状や存続の必要性について、住民や行政担当者とひざを交えて話し合った。途中駅では、付近住民や子供たちが横断幕を掲げて知事に存続を訴える一幕もあった。

(2008年4月26日・『毎日新聞』より)

秋田内陸縦貫鉄道に限らず、多くの鉄道が存続の危機に瀕しています。
そんな中、福島県・会津鉄道で、和歌山県・和歌山電鐵貴志川線(貴志駅)に続き、猫の駅長が誕生したことが報じられました。

>福島県の会津地方を走る第三セクター・会津鉄道(根本茂太社長)の「芦ノ牧温泉駅」(会津若松市)で24日、老猫「バス」が名誉駅長に任命された。客を呼ぶ招き猫の大役を務める。
>雌のバスは推定年齢9歳以上で、00年6月から駅にすみ着いている。日中は寝ていることが多いが、夜間はタクシー待ちの客らの“話し相手”になっていた。愛嬌(あいきょう)を振りまくわけでもなく、泰然とした仕草が人気を集め、名誉駅長起用が決まった。
>根本社長は、小林美智子駅長(50)に抱かれたバスに「寝てばかりいないで、しっかり駅長してください」と辞令を交付。発売されたキーホルダーやストラップでは、バス駅長が「今日も仕事放棄じゃにゃぁ」とコメントしている。

(2008年4月25日・『毎日新聞』より)

この他にも、長野県・上田電鉄別所線では“お見合い貸し切り列車”を走らせたり、また、鳥取県・若桜鉄道では木造駅舎やSLを文化財に申請したりするなど、各地の地方鉄道は存続(生き残り)を懸けて、あらゆる知恵を絞っています。
一本でも多くの鉄道路線が、存続できますように…。
  1. 2008/04/26(土) 13:29:41 |
  2. URL |
  3. M.N #-
  4. [ 編集]

res...

M.Nさん>
秋田内陸縦貫鉄道、状況が悪化してしまいました。
このままでは、本当に存続が危ない状態です。
道路事情は良くないし、冬は本当に大変なのです。大雪で通行止めになったら
車が走れなくて、人々は困ってしまいます。
なんとかいい案を考えなければなりませんね。
  1. 2008/04/28(月) 23:34:54 |
  2. URL |
  3. 安比奈誠伸 #-
  4. [ 編集]

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