安比奈のなないろディップスイッチ

世界一悪い観客、安比奈誠伸のブログです。
アイドル声優たちよ、無駄飯、無駄酒、無駄口、無駄遊び、無駄ショッピングの後は、これを読め!
声優志望者たちよ、続けるか辞めるか、迷った時はこれを読め!
アニメ首脳陣よ、声優ファン・アニメファンからどうやって搾取するか、煮詰まった時はこれを読め!
炎上上等!!突撃上等!!
素人の傍目八目な爆言で、喝!!

警告!声優ファンやアニメファン(特にネギまファン、リリカルなのはファン、ゼロの使い魔ファン)は読むのをやめた方が無難です。


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その108:ゼロの使い魔の私はだめですかの巻

金なら出さないから
2月11日、韓国の国宝第一号、ソウルの南大門が放火で全焼した。
以上。




だめに決まってんじゃん

本題に入ろう。
今回のテーマは、ライトノベル、略称ラノベの人気作品についてだ。
ライトノベル……直訳すれば、『軽小説』。
ちょっと立ち読みしてみれば、「なんだこりゃ、台本か?」と思うくらい、会話ばかりが目立つ。
アニメ化されたというラノベの紹介を見れば、あからさまにアニメ化を狙った「こうすればオタクが飛びつくだろう」という作品のオンパレード。
そして、今回のテーマの根幹となる作品に出会った。
「何のとりえもないダメ男の主人公が、突然異世界に使い魔として召喚されて、ヒロインに下男同様にこき使われる」
はい、何の作品かわかりましたね。
迷うことなく、実名でタイトルを書こう。
『ゼロの使い魔』だ。
ラノベの人気作品で、アニメ化され、大ヒットした……のはごく一部に限ってのことで、例によってそこから出たら誰も知らない。
私は、実際に本編は読んでいないが、ネット上のあちこちに転がっているあらすじを拾って読んでみた。さらに、アニメ版のあらすじ、感想を読んでみた。
はっきり言ってしまおう。
全く読む気にならない。立ち読みすらする気にならない。
作者、アニメを作る連中の卑しい魂胆がはっきりわかって、読む気が失せる。
「実際に読まずに判断するなんて失礼だ」
いや、読まなくてもわかる。
あらすじから受けた印象がだめ、周りの感想から受けた印象がだめということは……わかりきったことだ。
実際に読んでみてもだめに決まってんじゃん。
本当に読める作品なら、あらすじの段階で目を引くものだし、評判を聞いてみて、「一丁、読んでみるか」という気持ちになれるものだ。
まず、ヒロインのルイズが最悪だ。
ツンデレとかいう言葉で包んでごまかしているが、何のことはない、単に態度が悪いだけだ。
あれはひどい。共感する余地、同情の余地がないのがあらすじだけでよくわかる。
魔法が使えなくて周りからバカにされているが、主人公の才人を魔法の失敗で召喚して、晴れてバカにする側、見下す側に回れた。
身も蓋もなく言ってしまえば、被害者から加害者に成り下がっただけのことだ。
その中に時折見せるかわいらしさが好きだ?
はいはい、そこまで前向きになれれば立派だ、幸せなものですよ。
「最初は吐き気がするほど嫌いだったが、2、3話とアニメを続けて見ているうちにルイズの良さもわかってきた」という人もいるが、私はそこまで我慢する気はない。
以前、ライトノベルのファンたちが集まるチャットに参加したことがある。
そこで私は、こういう発言をした。
「(ラノベの主人公はダメ男ばかりですが)初めから完成された、強い男は、ラノベの主人公になれないのですか?」
「漫画でいうなら、『ドラゴン桜』のように」
すると、こんな返答が返ってきた。
「そういうのはだめですね」
「読みたくない」
「自分がダメ人間だから(主人公に)共感できる」
さらに、こんなことを聞かれた。
「あなたはダメ人間ではないのですか?」
ガクッときた。
会話する気が失せてしまい、チャットから退席した。
何ということか。
『ゼロの使い魔』は、読者もダメ人間、つまり『ゼロの奴ら』なのか。
『ゼロの使い魔』はダメ人間の傷をなめるものなのか。
だとしたら、私は『ゼロの使い魔』という作品の存在すら認めることができない。
こういう連中には、『ドラゴン桜』なんてとても読めないだろう。
突き刺さる言葉の一つ一つが、痛くて痛くて。
「バカはだまされて損して負ける」
「誰かの後ろに隠れてぬくぬくと生き延びられると思うなよ」
「お前はただ餌を与えられるだけの飼われたブタか」
「元気になりたかったらな……てめえ一人で元気になれ」
その言葉が正しいから余計苦しい。
『正しい』は痛い。
痛い正しさより、甘い嘘。それにすがるしかない。
まさしく『ダメ人間』だ。
私はそんな人間にはなりたくない。
時に迷うことがあったとしても、せめて甘い嘘に溺れたくはない。
ここまで読んで頭に来た人は、どうぞ、このブログを炎上させてごらんなさい。
コメントが許可制だからできません? じゃあ、どこかにアンチサイトを作ってごらんなさい。
出版社、作者、制作スタッフ、声優、どこでもいいから告げ口してごらんなさい。
こんなふざけた奴がいる、営業妨害だ、名誉毀損だと裁判起こして大金ふんだくってやって下さいと。
上等!! 
裁判、どんどん起こしてごらんなさい。その時は、裁判レポートと銘打って、ここでたっぷりと書かせてもらいます。
果たして、世間はどっちに味方するか。全国的に赤っ恥をかくのはどちらでしょうね。
どうせ誰もやるわけないけど。面倒なことは嫌だから。
「本当はできるんだけど、こんな寝言ブログ、相手にする必要がないからやらないだけだもんね」といういじましい保身の独り言が例によって聞こえてくる。
「大人の対応で何もしないだけだ」と、実態は何もしていない、ダンマリを決め込んでいるだけのいじましい独り言がもう一つ聞こえてくる。
「書いてあることの意味がわからない」
嘘つけ。わかっているけど認めたくないだけのくせに。
理由をあれこれとつけて、逃げ続けているだけだ。
『ゼロの使い魔』を守ろう、それだけではなく、アニメの名誉を守ろう、声優をかばおうという気なんてサラサラないんだ。
言い訳ばかりで何もできない、金を出すのとスケベな妄想しかできない、文字通りの『ゼロの奴ら』だ。
今更だが言わせてもらう。
私は、こんな連中は徹底的にボロカスにこき下ろして、容赦なく叩くことにした。
優しい文章を書いたところで、つけ上がるだけで何の意味もないからだ。


ルイズをいじめて気分爽快!
『あの作品のキャラがルイズに召喚されました』
こんなタイトルのスレが、2ちゃんねる上にあった。
そのスレは、延々と続いていて、今ではPART100を超えている。
もしも、ルイズに召喚された使い魔が才人ではなく、古今東西の漫画、アニメ、映画のキャラだったら……という二次創作ストーリーを書くスレだ。
召喚された使い魔は、『うしおととら』のとら、『クレヨンしんちゃん』のしんちゃん、ターミネーター、プレデター、『ナイトライダー』のナイト2000etc。
今までの作品をまとめたサイトをのぞいてみた。
原作同様、ルイズが使い魔を虫けら扱いしている作品が多いが、原作とは逆に、使い魔が怖くて命令できない、あるいは使い魔が言うことを聞かない作品が少なくなかった。
読んでみたら、胸がスカッとした。あそこまでルイズの面目を丸潰れにしてくれるとは。
そして、安心した。ルイズを嫌いなのは私だけじゃなかったんだ。
嫌いじゃなかったら、あんなにルイズをひどい目にあわせられるものか。
不思議なのは、このまとめサイトの掲示板が荒らされていないこと、そしてアンチサイト、アンチスレが見当たらないことだ。
誰もかばってくれないとは、自業自得とはいえ惨めなものだ。まるで、どこかのクズのようだ。
最後に、作者諸氏へ。
おかげで、気分爽快になりました。ありがとう!!
これからも、もっとルイズを徹底的にいじめて、甘ったれ根性を叩き直して下さい。

今回の要点・ゼロの奴らになりたいなら、『ゼロの使い魔』を読もう。




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  1. 2008/02/17(日) 17:14:42|
  2. 安比奈のなないろディップスイッチ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:14
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コメント

初めまして。FC2のブログ関連で色々見ていましたらこちらにたどり着きました。

漫画の『ドラゴン桜』の主人公みたいに完成されたヒーローは、
今では主人公に教えを与える立場になっていたりすることが多かったりするように思います。
現代の潮流や作品内の時間でも一昔前のタイプになってしまったのでしょう。
ウルフガイとか、吸血鬼ハンターDとか、デルフィニア戦記(と、それに続くスカーレット・ウィザード)とか。
系統は少し違いますが、巻き込まれるのでなく、周りを巻き込む『ぼくらシリーズ』とか。

最近のラノベでも完成された主人公は居るには居ますが少数派です。
そういうヒーローが見たければ大沢在昌などを読むしかないのかもしれません。

そういえば、最近は戦う可愛らしい少女は沢山居ますが、
強い大人の女性が戦うという系統も最近はあまりありませんね。
攻殼や精霊の守り人……は原作はかなり前に書かれた作品ですし、
ウィッチブレイドは割と主演の声優さん目当ての方もいらっしゃったようですし。
精霊の守り人のバルサだって原作では30くらいの、顔立ちはまあ悪くないくらいで
アスリート体型と思われる女性でしたがアニメでは見た目が美人になっていましたし………。
  1. 2008/02/17(日) 20:43:33 |
  2. URL |
  3. つめやすり #.iIXb0d6
  4. [ 編集]

res...

つめやすりさん>
初めまして。
青年漫画では、最初から強い主人公は受け入れられる余地はありますが、
確かに少年漫画、ラノベでは難しいかもしれません。
周りを導いていく、そんな存在は浮いてしまうのでしょうか。
それとも、アニメにしにくいからそういう主人公はだめなのでしょうか。
でも、どちらにしても『ゼロの使い魔』は絶対に認められない作品です。
こればかりは変えられません。

大人の女性が戦う、これもまた、青年漫画には向いていても、
少年漫画やラノベでは難しいのかもしれません。
  1. 2008/02/17(日) 21:15:02 |
  2. URL |
  3. 安比奈誠伸 #-
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  1. 2008/02/18(月) 16:11:07 |
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>安比奈さん
お返事ありがとうございます。
一応、前に上げたタイトルは今ならライトノベルの分類に入る
…と思われる系統の小説です。(もしご存じでないならすいません。特に最後の三つ)

ゼロの使い魔は……私もルイズは全く好きになれませんが、舞台や魔法等の設定はややSF的で好きな部類なので、
ヤマグチノボル氏の本編だけでなくシェアード・ワールドにしてしまえば良いのにとたまに思います。

一応、惰性で立ち読みはしていますが、
読んでいると「作者さん以外と海外ファンタジーは新旧問わずかなり読んでいる方じゃないのか?」
と思うことはあります。
(自分も仕事柄、そういうのを読むことが多いので)
魔法のある世界の少女と科学のある世界の少年が出会うといえば
今春映画が公開される『ライラの冒険』ですし、他にもちらほらオマージュが見え隠れ。
他にも幾つか挙げたいところですが児童文学の類に入る物も多く、ここでは控えます。


最後に、ゼロの使い魔擁護にも取れる書き方になってごめんなさい。
ただ、本当に主人公とヒロインがあれでさえなければ……と思いますね。
  1. 2008/02/18(月) 16:14:16 |
  2. URL |
  3. つめやすり #.iIXb0d6
  4. [ 編集]

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このコメントは管理者の承認待ちです
  1. 2008/02/18(月) 16:36:37 |
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  3. #
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  1. 2008/02/18(月) 21:05:57 |
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  3. #
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お久しぶりデス^^

最近、ボクも「ゼロの使い魔」を見たんですけど、

なんと言うか幼稚でしたね。



少年漫画にあるような、熱い展開も、成長ストーリーも、なしに

下僕がどうだ、犬がどうだとキャラが喋るだけ。

見ていてダルくなります。



それにしても、最近のアニメは酷過ぎますよね。

萌えアニメやクオリティの低いアニメが多いこと多いこと。



本来あるべき姿の一つである「子ども達のためのアニメ」は

どこにいったんでしょうか・・・?
  1. 2008/02/20(水) 00:07:14 |
  2. URL |
  3. PROJECT NEXUS #-
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  1. 2008/02/22(金) 16:37:45 |
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  3. #
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res..

つめやすりさん>
舞台や魔法など、設定がしっかりしているということで評価はされているようです。
でも、ストーリーとキャラクターがだめではどうしようもありません。
映画で、豪華なセット、費用をかけた特撮だけではだめなのと同じようなものです。
私が認めないだけですから、擁護自体は構わないです。

PROJECT NEXUSさん>
ゼロの使い魔、子供たちに……とか、それ以前の問題ですね。
時として、大人の現実逃避のためにあるアニメなのか、とさえ
思ってしまうんです。
  1. 2008/02/24(日) 09:38:36 |
  2. URL |
  3. 安比奈誠伸 #-
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「車社会」の甘い嘘と甘い罠

>痛い正しさより、甘い嘘。それにすがるしかない。
>まさしく『ダメ人間』だ。
>私はそんな人間にはなりたくない。
>時に迷うことがあったとしても、せめて甘い嘘に溺れたくはない。

これはそっくりそのまま「車社会」にも当て嵌まるのではないでしょうか?

「車社会は街をつくらない」ということは前にも申しましたが、まだ役人どもは「高速道路網」「新幹線ネットワーク」「航空ネットワーク」という“甘い妄想”に耽っているのかと思うと、あきれてものが言えません。
「国土の均衡ある発展」「大都市の過密の解消」「リゾート開発」などの名目で行われ続けた様々な開発。バブルによる金まみれの狂乱と、バブル崩壊後の闇雲な公共投資。高速道路や新幹線、空港の整備。これらが地域社会を破壊し、犯罪を助長する土壌を生み、そして今、開発した所が破綻しているケースが相次いでいるというのに、「一体何をやっているんだ!」と言いたい今日この頃です。
中でも、車社会の蔓延は目も当てられません。

>福田康夫首相は21日午後の衆院予算委員会で、今後10年間に59兆円の道路整備費を盛り込んだ道路整備中期計画について「10年間の方向性は付けるが、5年ごとの見直しや毎年の予算編成時に議論して、より良い案を作ることはある」と述べ、柔軟に対応する意向を重ねて示した。

>冬柴鉄三国土交通相は、中期計画の素案では65兆円だった事業費が59兆円に縮小された理由に関し「コスト削減や他事業の活用などで6兆円を削減した」と説明。具体的な算定根拠に関する資料を予算委に提出すると明言した。

(2008年2月21日・『東奥日報』より)

私は「そんな金があったら、まず医療・福祉・介護・教育・就労促進・農漁業や林業などの振興に割り当てるのが普通だろう。『道路特定財源』なんて無くして、一般財源化しろ!」と言いたい気持ちでいっぱいです。
道路を造るから車が増える。車が増えるから渋滞が起こる。それを解消するためにパイパスを造る。そうすると自然が破壊されたり、車が増えすぎたりする。車が増えるとそれに比例して排気ガスが増える。排気ガスが増えると環境が悪化する…これが車社会の現実です。
この現実は痛い。それでも、「車(特にマイカー)は万能だ」という甘い嘘に縋りますか?私は縋りたくありません。

ちなみに、私は車の免許証を持っていますが(2006年に取得)、運転頻度は低いです。
「車も満足に運転できないのか」という者があれば、「それがどうした。どうせ公共交通機関もろくに利用できないんだろう。情けない奴だ」と言い返してやろうと思っています。

それでは、失礼します。
  1. 2008/02/28(木) 20:58:06 |
  2. URL |
  3. M.N #-
  4. [ 編集]

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このコメントは管理者の承認待ちです
  1. 2008/03/02(日) 17:11:06 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

res..

M.Nさん>
甘い嘘、甘い妄想に逃げたくなる、それは仕方がないことだとしても、
せめて、甘い嘘に捕まって逃げられない、そうはなりたくないですね。
2ちゃんねるでここの陰口を叩いているクズは、甘い妄想に捕まって逃げられない、
まさに『ダメ人間』です。
  1. 2008/03/03(月) 22:24:01 |
  2. URL |
  3. 安比奈誠伸 #-
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道路はこれ以上いらない

『週刊ダイヤモンド』(2008年3月22日号)に、「『道路』の暴走」という特集が組まれていましたが、その中に、五ヶ国(フランス・ドイツ・英国・イタリア・日本)の道路延長キロ数と道路投資額が載っていました。その延長キロ数と投資額は次のとおりです。

フランス:95万1220km、3兆2988億円
ドイツ:23万1420km、2兆5043億円
英国:38万7674km、1兆3553億円
イタリア:48万4688km、1兆5232億円
日本:119万2972km、8兆2449億円

(出所:日本道路協会「世界の道路統計2005」。但し、ドイツ・イタリアの道路投資は「世界の道路統計2001」、日本の道路投資は国土交通省資料による)
こうして見ていると、日本はいかに道路を造りすぎているかがよくわかります。それにもかかわらず、不採算でも道路を造り続けたりするなど、予算の無駄づかいが各地で見られます。
また、シンクタンク山養世事務所代表・山養世氏は、同雑誌の中で、高速道路の借金返済に道路特定財源を充て、高速道路を無料化すべきだ、と述べています。

道路はこれ以上いらない、という国民の声が、なかなか政府には聞き届けられないようです。
  1. 2008/03/29(土) 18:14:12 |
  2. URL |
  3. M.N #-
  4. [ 編集]

res..

M.Nさん>
道路は行政での『ハコモノ』の代表格です。
正確にはハコモノを作るための下地というところでしょうか。
道路だけを考えていてもラチはあかないと思います。
道路を含めた様々なものを見直さなくてはならないのではないでしょうか。
  1. 2008/03/30(日) 13:43:21 |
  2. URL |
  3. 安比奈誠伸 #-
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