安比奈のなないろディップスイッチ

世界一悪い観客、安比奈誠伸のブログです。
アイドル声優たちよ、無駄飯、無駄酒、無駄口、無駄遊び、無駄ショッピングの後は、これを読め!
声優志望者たちよ、続けるか辞めるか、迷った時はこれを読め!
アニメ首脳陣よ、声優ファン・アニメファンからどうやって搾取するか、煮詰まった時はこれを読め!
炎上上等!!突撃上等!!
素人の傍目八目な爆言で、喝!!

警告!声優ファンやアニメファン(特にネギまファン、リリカルなのはファン、ゼロの使い魔ファン)は読むのをやめた方が無難です。


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その131:隔週化・私がアイドル声優を叩き続ける理由の巻

現物を見せてやる
前回、前々回と、声優とアニメ・声優ファン向けに、私が出す課題をクリアできたら、賞金30万円を出すという募集を出した。
本当に合格したら30万円払うのか、まだ疑っている奴がいるようだ。
それでは、現物を見せてやろう。
ここに30万円ある
あ、ごめんごめん、見せても無駄だ。どうせやらないんだっけ。
虚しい粋がりが聞こえてくる。
「こんな挑戦、できないんじゃなくてやる必要ないからやらないだけだもんね」
1名様、30万円獲りっぱぐれてお帰りでーす!



今回から隔週化します、その挨拶代わりに
本題に入ろう。
まず、ここでお知らせしたいことがあります。
この『安比奈のなないろディップスイッチ』は、2006年1月からほぼ毎週書いてきましたが、今回から、隔週とさせて頂くことにしました。
内容が次第にマンネリになってきたと、自分で感じていた。
それに加えて、毎週書くのがきつくなってきていた。
「いくら書いても無駄だ、豚の耳に念仏だ」と、ブログの終了を考えたこともあった。
でも、まだ何一つ効果が生み出せていないのに、ここでやめたら、今まで書いてきたことが全部無駄になってしまう。
とにかく、今は続けよう。形を変えても。
色々と考えた末、隔週で書き続けることにした。
このブログが終わるときは、アニメと声優を完全に見限った時なんだろうな。
では、これまでの一区切りに、私がアイドル声優、ファンを叩き続ける理由を書こう。
理由……声優をいじめるのが楽しいから? ファンをいじめるのが楽しいから?
どう思ってくれても構わない。
殴りたいくらい憎んでくれても構わない。
どうせ殴るどころか、指一本触れることもできないんだから。
アイドル声優、ファンごときに憎まれても、痛くもかゆくもない。
いや、かゆい。
尻が。ポリポリ。
まあ、それは冗談だが、いくらボロカス書いたって、誰も声優事務所に告げ口なんかできないし、しない。
告げ口したくてもできないんじゃない、声優を守ろうという気がないからだ。これだけで叩く理由になる。
そのくせ、陰口だけは一丁前。何もできないやらない、金はろくに出さないくせに、口だけは陰に隠れて出す。
アイドル声優を使わない宮崎駿氏や押井守氏を批判することがカッコいいと思い込む。
しかし現実は、宮崎氏や押井氏の作品に質や興行収入、知名度で勝てるアニメはない。それを認めたくないから、さらにコソコソ隠れて批判のトーンを強めて、溜飲を下げた気になってごまかす。
宮崎監督や押井監督を、老害だといって嫌っている反体制気取りのバカに聞いてみたいことがある。
宮崎作品や押井作品に勝てるアニメが一つでもあるのか。
「彼女ならできる、作品に出してやって欲しい」と薦められるアイドル声優が一人でもいるのか。
宮崎監督や押井監督が老害かどうかは私にもわからないが、その老害とやらに勝てる奴が一人でもいるのか。
答えられるわけがない。答えても何の役にも立たない恨み言をウジウジとつぶやくだけ。
『崖の上のポニョ』、『スカイ・クロラ』は公開されてから賛否両論となっているが、それでも新聞やテレビで大々的に取り上げられ、注目されている。
今度劇場版『魔法少女リリカルなのは』が公開されることになった。宮崎作品や押井作品になのはが勝てる自信はあるか?
まあ、無理だね。どうせ無視されて、隠れるように公開されているのに「大ヒット上映中!」となるのが落ちだ。
老害とやらにいつまでたっても勝てないのは、決して世間の無理解のせいじゃない。
作品の質で負けているから、それ以上以下でもない。
老害どころか、現役バリバリだ。
顔出しの役者が声優をやるのが悪い? 「じゃあアイドル声優はその素人声優に勝てるのか?」と言ったらこれまた答えられない。
宮崎監督や押井監督がアイドル声優を使わないことを非難する前に、どうせ世間は理解してくれない、わかってもらえなくてもいいと開き直って殻に閉じこもる、世間の無理解を口実に卑屈になる、そのくせ、たまたま新聞やテレビで取り上げられると喜ぶという矛盾した醜い感情を捨てることから始めた方がいいのではないだろうか。
続いて、アイドル声優を叩く理由。
はっきり言ってしまおう。
子供たちに夢を与えたくて声優になったんじゃないのか? ネギまチベット木馬の会 天使のしっぽチベット雪蓮の会
この中で応援に値する声優、尊敬に値する声優、同情に値する声優なんて、一人もいない。
みんなアニメが好きだから、子供に夢を与えたくて声優になったはずなのに、今の無様さは何だろう。これが叩く理由の基本だ。
「声優になりたい」と言った時、親御さんから随分と反対されただろう。反対するのが当然だ。アニメの仕事というだけで十分反対する理由になる。もしかしたら、勘当された人もいるかも知れない。
養成所を出て、声優になって人気が出た。
でも子供向けのアニメになんか、ろくに出られない。たまに呼ばれても少女A、村娘Aとか、チョイ役、やられ役ばかり。洋画の吹き替えではやられ役にもなれない。
これが『実力派アイドル声優』の実力だとは。『実力派』という言葉の価値が、あまりにも安っぽい。
真夜中の萌えアニメでは主役やレギュラークラスなのに、あまりにも悲惨だ。真夜中にならないと活躍の場がない。まるでお化けか幽霊だ。生きているのに幽霊とは、まさに滑稽だ。
声の仕事の実態は寒過ぎる限りだが、もっと寒過ぎるのはアイドル活動だ。正確には、アイドルごっこ活動とでも言うべきか。
娘がアニメのイベントでアイドルの真似事をしている姿を見たら、親御さんは泣くだろう。恥ずかしくて、情けなくて、腹が立って。
無駄飯、無駄酒をかっ食らって、無駄おしゃれ、無駄遊びをぶっこいて……こんな体たらくになるために声優になったのか。
一体何のために、誰を感動させたくて声優をやっているのか。
声オタ、アニオタどもに「ご主人様~」と媚びたくて声優をやっているのか。
アイドルごっこをやりたくて声優をやっているのか。
「好きでやったんじゃない、プロデューサーにやらされたんだ」
そんな奴隷根性の声優なんか、いずれ用なしだ。事務所をクビになるか、仕事がなくなって飼い殺しにされるかだろう。
どっちにしても、辞めるなら、プロデューサーやお偉いさんにビンタ食らわせてからにしたら?
その方が後腐れがないし、廃業届を書く手間が省ける。
あ、ごめんごめん。プロデューサーを殴る度胸があるなら、辞めなくても勇気を出せるはずだっけ。
そんな度胸ないもんね。
昔はあった声優のストライキなんかどうせできないし、仮にやったって、みんな抜け駆けして終わるだろう。
秋葉原の迷えるアイドルたちは、これからも誰一人夢を与えることはできず、現状に甘んじ続け、破滅へと続く迷路で迷い続けるしかない。
以上が、私からの隔週化にあたっての挨拶です。
では最後に。
悔しかったらがんばってね。


訃報・赤塚不二夫さん逝去
8月2日、漫画家の赤塚不二夫さんが逝去されました。
赤塚さんは、伝説のアパート『トキワ荘』の住人だった。藤子不二雄A氏の『まんが道』にも登場する。
新人時代、本当はギャグを描きたい、でも描かせてくれるところがないと悩んでいたという。
それから……赤塚さんの残した足跡は、とても説明し切れない。
小学生時代、再アニメ化された『おそ松くん』、『もーれつア太郎』を夢中になって見ていたのを覚えている

今頃は、手塚治虫先生、テラさんこと寺田ヒロオさん、藤本弘さん、石ノ森章太郎さん、園山俊二さん、そして二人の奥さんに会えたかな。
ご冥福をお祈りします。
これでいいのだ!!

今回の要点・事務所をクビになるまで無駄飯、無駄酒をかっ食らってろ。それが嫌なら……。

西から昇ったお日さまが
東へ沈む(あったいへん)
これでいいのだ これでいいのだ
ボン ボン バカボン バカボンボン
天才一家だ バカボンボン

『天才バカボン』by アイドルフォー






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テーマ:声優 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2008/08/03(日) 23:04:52|
  2. 安比奈のなないろディップスイッチ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:11
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コメント

びっくりしました

漫画家の赤塚不二夫さんが亡くなられたと聞いて、びっくりしました。病床でも、まだ「面白い漫画が書きたい」と繰り返していたそうですね。
私も、再アニメ化された『おそ松くん』、『もーれつア太郎』、『ひみつのアッコちゃん』を見て育った世代です。
最も面白いと思ったのは、やはり『天才バカボン』です。『元祖天才バカボン』、『平成天才バカボン』、『レレレの天才バカボン』とシリーズ化されました。

>00年(2000年)に「目の見えない人にも楽しむ権利がある」と、点字の漫画絵本「よーいどん!」を発表。第2弾の「ニャロメをさがせ!」も02年に発売した。弥次さん喜多さんがアイヌ民族を訪ねるという珍道中の構想も温めていた。
(2008年8月3日・『スポーツ報知』より)

赤塚さんの漫画は、主役よりも脇役が人気になることが多かったのですが(『おそ松くん』のチビ太やイヤミ、『天才バカボン』のレレレのおじさんなど)、主役に人気が偏らないようにうまく配慮したのでしょう。
赤塚さんが居なかったら、漫画をここまで発展進化させることはできなかったでしょう。
赤塚さん、楽しく面白い作品を作り続け、有難うございました。ご冥福をお祈りします。

2008年8月4日
M.N
  1. 2008/08/04(月) 21:38:27 |
  2. URL |
  3. M.N #-
  4. [ 編集]

私はアニメというものは本来子供が楽しむものだと思います。ですが最近は深夜枠のアニメが増えているように思えます。もう一度原点に立ち返るべきだと思います。
  1. 2008/08/08(金) 08:25:57 |
  2. URL |
  3. コルセリア #-
  4. [ 編集]

アイドル路線を行く声優の存在については自分も疑問に思います。
日高のり子さんのようにアイドル路線から声優の道へ向かったという人ならともかく、なぜ声優がアイドル業・歌手業へと半分トラバーユしてしまうような状況が生じてしまったのでしょうか

ただそれもその声優個人の人生だというのであれば、たとえ上役からの指示があったとしても結果的に自分自身でそれを納得しアイドル路線などへ逸れるというのならば、それはそれでいいかとも思うんです。
ただし所詮声優は声優。いくらいざアイドルとして売れようとしても「アニメ声優」というレッテルが消える事は無く、またその経歴が濃ければ濃いほどアイドル路線に大きな障害として立ちふさがるんじゃないかな…
だってアニメを知らない人たちからすれば未だにアニメに対するイメージなんて「アキバ」「子供」「オタク」「キモイ」くらいでしょう。そんなアニメ製作の一端を担っていた人間が今の芸能界にいるような若く、キャピキャピした人種に混じる事が本当に出来るのでしょうかねぇ
現に椎名へきるさんも声優業から歌手業を中心にしていたことがありましたけど決してオリコンのような有名ランキングの上位にいた事はありませんでしたし…やはり声優はなんちゃってアイドルどまりなんでしょう

ただ平野さんの活躍を見ていると時々もしかしたら、とも感じるんです。
とはいえ知名度高いアニメランキング番組へのゲスト出演、gyaoのオビ番組、アニメ関係の番組など…アニメ以外でのテレビ番組への出演こそ少ないですが、最近では落ち目とはいえあのつんく氏のプロデュースを受けたり、NHKで特集くまれたりと、彼女はこれまでにはない声優の形態を構築しつつある。
まぁ彼女の場合もともと劇団員上がりらしいので、その声だけでなく容姿や振る舞いにも魅力を持ちえる人だったのかもしれません。

思うにアニメ業界の業績はもう頭打ちの状態か、縮小傾向にあると思うんです。
ゴールデン枠は少なくなり深夜枠での「勝負」を強いられ、いざDVDを出しても売れず、なんとかして稼ごうとして作品自体は多く出すけれどやはり利益は出せない…
そんなアニメ界で声優を売れさせるために事務所はただ役を演じさせるだけでなく、なんとかして声優を世に露出することが急務だった。だからこそ声優のアイドル化という現象が生じた、みたいな風に個人的には妄想しています(最近はだいぶ可愛く・美人に魅せる技術が発達しましたからね)

声優さんがどういう思いで仕事をしているのか…子供に夢を与えたい?オタクに信奉されたい?自分の特技を活かしたい?アニメがすきだから、収入を得たいから...etc、と私にはこのように推し量ることしかできません。
ただ自分がアニメ声優として生き残ろうと思うなら、そのための方向性の一つとしてアイドル路線を進むのもいたしかたないのかも知れません。

ところで所謂子供向けアニメで深夜アニメの常連声優がチョイ役で出演することが多いというのはどうなんでしょうかね
声優にもオーディションという選別システムがありますし、単に声質が子供向けでないため(深夜帯アニメで主役やヒロインはる人は若い人が多いため声に張りがある。だけど子供はどちらかというと低い声や柔和な声の方が安心するため、子供向けアニメでは熟年声優が起用されやすいと以前聞き及んだ覚えが。逆に熟年声優は若い人物のキャラが多い深夜アニメではその声質の深さからから出演し辛いそうです。)監督が指名しないこともありますから一概に子供向けアニメに出演できない声優は実力不足であるとは言い難いと感じます。


平野がもしアイドル路線に本格移行し、もし売れるようなことになれば今後もアイドル化が増えるんでしょうか。
まぁそれでアニメ映画に声だけの演技が不慣れな俳優やアイドルに取って代わってくれるのならそれはそれでいいとも最近思ってしまいます
  1. 2008/08/15(金) 05:02:21 |
  2. URL |
  3. vip #CofySn7Q
  4. [ 編集]

res...1

M.Nさん>
赤塚さんは誰がどう言おうと、史上最高のギャグ漫画家です。
葬式の時、タモリ氏が読んでいた弔辞は、実は白紙だとわかりました。
これを知って驚きでした。
天才の所には天才が集まるって、本当でしたね。

コルセリアさん>
6、7時台のアニメはもう全滅寸前にまで追い込まれてしまいました。
土日の朝方のアニメはまだありますが、このままでは夕食時のアニメが消えてしまうこともありえます。
  1. 2008/08/19(火) 23:02:43 |
  2. URL |
  3. 安比奈誠伸 #-
  4. [ 編集]

res...2

vipさん>
アイドル業というよりは、アイドルの真似事です。
歌手業はまだあるかもしれませんが、歌手をいくらやったところで、世間は「アニメのねーちゃんが歌ってる」としか見てくれません。

>ただそれもその声優個人の人生だというのであれば、たとえ上役からの指示があったとしても結果的に自分自身でそれを納得しアイドル路線などへ逸れるというのならば、それはそれでいいかとも思うんです。
>ただし所詮声優は声優。いくらいざアイドルとして売れようとしても「アニメ声優」というレッテルが消える事は無く、またその経歴が濃ければ濃いほどアイドル路線に大きな障害として立ちふさがるんじゃないかな…

私もそう思います。それもありじゃないかと。
もっとも、世間は認めてくれることはまずないでしょうね。
声優=アニメのねーちゃんというレッテルは、簡単にははがれてくれません。
「アキバ」「子供」「オタク」「キモイ」みんなこう呼ばれ、バカにされる現状に甘んじています。

もしかしたら……いや、おそらくだめでしょう。
アニメのねーちゃん、何か変わった人というレッテルは残ったままです。
つんく氏、もう完全に落ち目です。アイドルや俳優だけではなく、作曲家や歌手も、落ちぶれるとアニメ業界に流れてくるものなんです。
こういう人は、なまじ大売れしたから、アニメ業界を見下してしまう傾向があります。声優を格下扱いして、いばる危険があります。

露出させるのはいいとして、中途半端すぎ、チマチマしすぎです。
露出するならチマチマせずに、もっと大掛かりにやれよ、それとも、本気でテレビに出る気、露出する気なんてないんじゃないのかと思います。
吉本が、ジャニーズが出番を抑えているから……などと、つまらない言い訳をするバカがいます。
じゃあ、吉本やジャニーズは24時間ずっと画面から消えずにテレビに出っぱなしなのか、となってしまいます。

>声優にもオーディションという選別システムがありますし、単に声質が子供向けでないため(深夜帯アニメで主役やヒロインはる人は若い人が多いため声に張りがある。だけど子供はどちらかというと低い声や柔和な声の方が安心するため、子供向けアニメでは熟年声優が起用されやすいと以前聞き及んだ覚えが。逆に熟年声優は若い人物のキャラが多い深夜アニメではその声質の深さからから出演し辛いそうです。)監督が指名しないこともありますから一概に子供向けアニメに出演できない声優は実力不足であるとは言い難いと感じます。

こんなのはふざけた言い訳です。
それなら、中堅やベテランは若手だった頃子供向けアニメには出なかったのか、声に張りがなかったのか、それとも今は声の張りがなくなったから深夜アニメに出にくいのか、全部違うだろう。実力のなさを棚に上げて、声質や声の張りとはお笑い草だ、はっきり言いたいですね。
断言します。
子供向けアニメに出られないのは、実力がないからです。
監督の指名を勝ち取れないのは、実力がないからです。
  1. 2008/08/19(火) 23:43:21 |
  2. URL |
  3. 安比奈誠伸 #-
  4. [ 編集]

あら、制限なんていうものがありましたか。
まぁ互いに応える義務なんてのもありませんか。

それを承知でもう一度だけ。
私の推測は貴方的に間違ってますか、それとも正しいのでしょうか。
  1. 2008/08/22(金) 02:25:38 |
  2. URL |
  3. vip #O7xVy9HA
  4. [ 編集]

なぜ私がそんなことを教えなくてはいけないんですか。
死ね、陰口野郎。
  1. 2008/08/23(土) 01:08:03 |
  2. URL |
  3. 安比奈誠伸 #-
  4. [ 編集]

>子供向けアニメに出られないのは、実力がないからです。
所謂アイドル声優にカテゴライズされるであろう伊藤静や堀江由衣、釘宮理恵、ゆかななどは子供向けアニメで主役級を張っていますが(順にヤッターマン、どうぶつの森、たまごっち、ふたりはプリキュア)その件に関して、安比奈氏はどうお考えでしょうか?
  1. 2008/08/23(土) 07:24:46 |
  2. URL |
  3. 名無し #H6570FVo
  4. [ 編集]

それしかやっていないのか。
萌えアニメにはあれだけ出ているのに。
これが私の意見です。
  1. 2008/08/24(日) 10:56:38 |
  2. URL |
  3. 安比奈誠伸 #-
  4. [ 編集]

名無しですみません。
ネギ声優スレにここのURLが張ってあったので今ずっと遡って読んでます・・・。
赤塚先生の記事があったので一言。

赤松はマガジンの発展に大きく貢献した赤塚先生の死去について何も言ってないんですよねぇ・・・・・(武居記者の話などでサンデー作品ぽくなっているがバカボンのほとんどはマガジン連載である)

まぁ萌え漫画家の重鎮(笑)に分かってもらおうとは思いませんが当時結構ムカついた出来事でした。

半島嫌いとかネギまに辟易してるとか鉄道ファンとか自分と同じです。金豚が死んだとかネギが強制終了したりしたら一緒に騒いでみたいもんです。


  1. 2010/07/19(月) 22:27:48 |
  2. URL |
  3. 名無し #skG2eLjk
  4. [ 編集]

res...

名無しさん

そうですね、マガジンは、『天才バカボン』のおかげで大きくのし上がったのに、完全に無視している状態です。
赤松が重鎮だなんて、フニャチンで十分です。
まあ、精々今のウハウハ暮らしを楽しんでもらいたいですね。後に払うツケがどれだけ大きいか楽しみです。

金豚が死んだら、ビールかけパーティー、やりたいですね。
今は脳卒中の後遺症でボケかけている状態らしいです。
  1. 2010/07/19(月) 23:24:12 |
  2. URL |
  3. 安比奈誠伸 #-
  4. [ 編集]

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