安比奈のなないろディップスイッチ

世界一悪い観客、安比奈誠伸のブログです。
アイドル声優たちよ、無駄飯、無駄酒、無駄口、無駄遊び、無駄ショッピングの後は、これを読め!
声優志望者たちよ、続けるか辞めるか、迷った時はこれを読め!
アニメ首脳陣よ、声優ファン・アニメファンからどうやって搾取するか、煮詰まった時はこれを読め!
炎上上等!!突撃上等!!
素人の傍目八目な爆言で、喝!!

警告!声優ファンやアニメファン(特にネギまファン、リリカルなのはファン、ゼロの使い魔ファン)は読むのをやめた方が無難です。


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その147:奴隷根性アイドルと声優とファンはだめですかの巻

祝・WBC2連覇!!
第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)、侍ジャパンこと日本代表は見事2連覇を達成した。
おめでとう!! やったね!!
言い訳・責任転嫁大会を絶賛開催中のどこかの南朝鮮はほっときましょう。
おかげで、今年のプロ野球ペナントレース、いい開幕が迎えられそうです。



奴隷商人と奴隷たち
今回の本題はアイドルグループ、AKB48のことから入る。
あの『おニャン子クラブ』の仕掛人、秋元康氏が総合プロデューサーのグループだ。
その中の最年長メンバー(仮にMとする)が、ソロデビュー曲CDを1万枚売ることを命じられた。もし売れなければ、強制卒業、つまりクビになるという条件付きで。
売り上げを伸ばすために、『握手会』ではなく、『ハグ会』をやった。
CDを予約して購入すると、M本人をハグ、つまり抱きしめられるという購入特典が付く、というものだ。
見事目標を達成し、クビは免れた。
しかし、誰の目にも行き過ぎなことまでして売って、ただで済むはずがない。
父親から「もううちの子じゃない、うちから出て行け」と勘当を宣告されてしまった。
無理もない。父親は間違っていない。親として当たり前だ。
Mはもう25歳、アイドルとしての年齢はとっくに過ぎている(声優は別だ。もっとも、あちらはアイドルごっこと言うべきか)。
もうアイドルとしては年を取り過ぎている。それでこの程度の実力なのだから、はっきり言って彼女には才能がない。
だから、辞めさせるために秋元氏を始め、首脳陣はあえてMをいじめにかかったのではないだろうか。
こんな露骨ないじめをしておきながら、実は大成して欲しいなんて思っているわけがない。
だが、条件をクリアしてしまった以上、クビにすることができなくなった。それでも、自分から辞めると言い出すまで、いじめはこれからも続くだろう。
M本人も、自分の才能のなさは薄々わかっているのかも知れないが、それでも辞めない。
本当に実力があるなら、AKB48を抜けても他の場所で活躍できるはずだが、それでも残ろうとするのは、他に活躍できる場所がないからだ。AKB48という枠を取ったら、何もない。
だから必死に、AKB48にしがみつくしかない。
だからといって彼女は偉いと思ったら、大間違い。
腹を括ったように見えて、奴隷になり下がったに過ぎない。
奴隷根性で開き直っただけだ。
「家族大好きな私から家族を取ったら淋しくなっちゃうわよ……」
ボケ。
今更泣き言を言うな。そんなに家族が好きなら、タレントなんてやめな。
「認めてもらうには成功するしかないの。もう後には引けない!!」
無理。
仮に成功したところで、親が認めてくれるわけがない。親が喜んでくれると思うのか。
昨年亡くなったMのおばあちゃん、天国でがっかりしているだろうな。お父さん、お母さんを悲しませるなんて。
M以外にも、奴隷根性の奴らはいる。
AKB48ファンの連中だ。
「彼女を許してあげて下さい」「勘当を解いてあげて下さい」という声を上げているファンなんて、一人もいない。
「どうしてこんなことをやらせるんですか」「彼女がいらないと言うんですか」と怒るファンなんかもっといない。
大好きなはずのアイドルを守ろう、救おうともしない。与えられたものに反応するしかできない、豚には失礼だが、養豚場の豚以下だ。なまじ人間な分、始末が悪い。
所詮、ファンも奴隷根性の集団だ。
こんな連中に抱きしめられたMに少し同情……しない。
どちらも、身も心も奴隷だ。どこに立っているかの違いだけだ。
はっきり言おう、秋元氏はファンのことを客だとは思っていない。単なる金を出す奴隷としか思っていない。
法律スレスレのあくどいやり方でファンから金を絞り取っている。
命令一つで人を手足のように動かせる奴隷商人になれて、さぞかしウハウハなことだろう……と思ったら、そうでもない。
AKB48は、おニャン子クラブの爆発的人気にはほど遠い。
メンバーは次々と抜けている状態で、もしかしたら、もう絶頂期は過ぎてしまったのではないだろうか。
栄光を築き上げるのは大変だが、没落するのは簡単なのだ。
そのいい例が、小室哲哉、そしてモーニング娘。を始めとするハロプロのつんく♂。
もうかつての勢いはない。小室は逮捕、つんく♂はパッとしない状態が続いている。
いやはや、奴隷商人も楽じゃない。
さて、前々から言っているが、奴隷根性といえば、他ならぬアイドル声優、そしてそのファンだ。
これについては、今更あれこれ書くまでもないだろう。
そちらの奴隷商人の筆頭格は、ネギまの赤松健氏。
私の楽しみは、赤松氏が没落していくのを見ることだ。
声優焼き肉など、だいぶやり過ぎたしね。
まあ、がんばって中国、朝鮮よりは長く持ってもらいたい。
中国、朝鮮、赤松氏がだめになっても、日本はなーんにも困りません。
むしろ良くなる。


子供は死んだと思うしかない
もし、Mがタレントを辞めたら、親は勘当を解いてくれるだろうか。
それはわからない。
もし辞めないなら、親はもう、子供は死んだと思ってあきらめるしかない。
子供は寿命を迎えたのだと思って。

今回の要点・タレントを辞めないなら、子供は死んだと思うしかない。





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テーマ:声優 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2009/03/29(日) 23:59:02|
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